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THE END☆

2013年7月9日から始めたこのブログ。
ジョニーが亡くなり、昨日、満中陰となりましたので、
本日をもって卒業させていただきます。

長い間、ジョニーを応援していただき、
本当にありがとうございました。<(_ _)>

ジョニーが亡くなってから、
「初めてコメントします。。。」と、
コメントしてくださった方がたくさんいらして、
大変驚きました。

また、ありがたかったです。


たくさんのコメントに励まされて、
ジョニーの最期までの軌跡を綴ることができました。



インスタでの2019ベストナイン
(今年はやりません。)
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こういうキリッとしたお顔も好きでした。
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ジョニたん!
生まれてきてくれてありがとう。

父と母の元で一緒に暮らしてくれてありがとう!

ジョニたんと暮らした12年あまりの年月は、
私の一生の中でも輝いた記憶となるでしょう。

母の事、大好きでいてくれてありがとう!
父の事も、友達と思ってくれてありがとう!笑


いずれ父と母もジョニたんの元にいきます。


父が先にいっても、
「お前が先か~。。。」って、
ムッキーしないでね。笑

順番から言えば、父が先だからね。。。(^-^;




気持ちが表情にでる子でした。
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この写真を遺影にしています。


笑顔の写真もたくさんありました。
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すましたお顔もかわいい。。。
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とっても賢い子でした。
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ブログの足跡から、
コメントくださった方がわかるところにはまわったつもりですが、
ブログをされていない方やわからない方には、
こちらでのご挨拶になります。

まとめてで申し訳ございません。

コメントありがとうございました。
いつもありがたく、読ませていただいてました。
ジョニーをかわいがってくださり、感謝しています。<(_ _)>






今年のお正月、
まさかコロナで世の中がこんな大騒ぎになるとは。。。
まさかばぁば(ジョニママの母)が白内障で入院するとは。。。
まさかばぁばが引越しするとは。。。

そして、まさかジョニーとお別れになるとは。。。


思いがけないことばかりおきた2020年でした。


2021年 風の時代になるそうですね。
軽やかに、心豊かに暮らせますように。。。
皆さまのご活躍とご健康をお祈り申し上げます。





ありがとうございました。










ジョニー&ジョニパパ&ジョニママ










おわり☆








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Category: お知らせ

七七日忌 満中陰でした。


今日はジョニーの七七日忌(四十九日忌)でした。

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午前中にジョニたんの大好きな
生クリームがたっぷり入った
シュークリームを買いにいったんだけど、
クリスマスの翌日だからかなかった。。。(>_<)

ケーキ店3軒まわりましたが、
どこもなかった。。。

なので、イチゴのショートとピスタチオのケーキにしました。

ピスタチオはジョニたん大丈夫だったかな?(^-^;

おりん、ロウソク立て、線香立ては、
ダーの父母の仏壇から借りました。

ジョニママ、仏教系学校卒なので、
般若心経など、書けますし、唱えることができます。
ダーも毎週日曜日に写経してるから、
大丈夫だろうと、三十五回忌の時にやってみたら。。。

むっちゃ、しどろもどろでついてきました。(^-^;

まあでもダーらしくていいというか、
ジョニーが「フンッ!フンッ!」って、
鼻を鳴らすのが聞こえるようでした。笑

今回も私がここは唱えるから、
ここからついてきいや。。。と言ってるのに、
頭のところから唱えてました。。。

違うやろ。(^-^;

ジョニーのつっこみが聞こえるようでした。笑
まあ、でもこれがうちなんで、
これでよかったと思います。

ダーと話していたのですが、
ジョニたんの具合が悪くなって、
看病していた期間よりも、
亡くなってから、満中陰までの時間の方が、
ずっと長かったです。

それくらいあっという間の出来事でした。


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8月のトリミングでいただいた、
このスイカのチョーカーが超気に入って、
おそろにスイカのタンクトップを買ったのですが、
一度も着せることがなく、夏が終わってしまった。。。

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秋に着せるには、
あまりに「夏」してるでしょ?

来年、着せるつもりでした。
こんなことになるとは夢にも思わなかった。。。

来年のトリミング予定表も作成済でした。

ジョニーは2週間に一度、
トリミングサロンに通っていたので、
とりあえず年間予約でおさえて、
間際にサロンの都合や自分の都合で調整してました。

このトリミング計画が私の生活の軸であり、
毎年、一度もかかさず通えること=ジョニーの健康だったので、
もういらないことが残念です。。。

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トリミングのお迎え待ちのジョニたんがみたいと、
リクエストいただきましたので探してみました。
(リクエストは今回で終了です。<(_ _)>)

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ガラスが反射して
あまりいい写真ではないのですが、
私の「夢」にでてくるジョニーは、
いつもこんな風にペカーっとした
いいお顔をしています。。。^^



※拍手コメント、いつもありがたく読ませていただいてます。
 お返事できていなくてごめんなさい。<(_ _)>

















蔵出し☆父とジョニたん!

ジョニーの訃報の記事やインスタで、
いただいたコメントで一番多かったのが、
「もうダーさんとのバトル、みれないんだ~。。。」でした。

お蔵入りになったのはたくさんあります。

だって、毎日やってましたから。(^-^;

一番最近のものを掲載します。

2020年10月3日の撮影です。

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いつもと比べて、
ムッキーをあまりしなかったので、
特にブログにも載せなかったのです。

ダーから開放されると、
一目散に私の膝にきました。笑





いつまでもマザコン。。。

今もマザコンなジョニーです。。。^^









※拍手コメント、いつもありがたく読ませていただいてます。
 お返事できていなくてごめんなさい。<(_ _)>










今の目標!

ばあば(ジョニママの母)が、
日曜日から関節痛なのか?
ひどい腰痛で動けず、
毎日実家に通っているので、
バタバタしてご訪問できていません。<(_ _)>

病院へ行こうよ~と言っても、
コロナにかかるから嫌!って。

行きたくない言い訳されて困ってます。

こうしてあんたがきて
世話してくれたらええねん!って。

簡単に言うけど、
結構、大変なんですけどぉ~~~!!!(>_<)


前記事にたくさんコメントいただいて、
亡くなったワンコがいるお宅は、
みなさん、いろんな不思議な経験してるコメントをみて、
やっぱりお家にくるよね~と安心しました。^^

いや、ホント不思議ですよね。。。

でもそのお家で愛された証ですよね。
なかなかすぐにお家から離れられないはず。^^


以下、予約投稿していた記事です。


――――――――――――――――――――――――――――

ジョニーのお骨は家にあります。
2階のセカンドリビングのベッドがあった場所です。

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写真の後ろ側に骨壺があり、
カンナママさんが作ってくださったマフラーをつけ、
カラーを上に乗せています。

ジョニーは散歩が好きだったので、
ネーム入りのハーネスとリードも置いてます。

お水は毎日かえてます。
お供えものはシュークリームやケーキ、
甘いもの系が多いです。

今は食べたい放題やし。笑

朝、起きたら「おはよう~」って挨拶するし、
寝る時は「降りるで~」って声かけます。
(寝室は1階)

出かける時も行先と内容w
帰宅したら、「ただいま~」って。


ジョニーは日曜日に亡くなったので、
7日ごとの法要はずっと土曜日でした。
ダーと私がそろっている日。

今週の土曜日、
12月26日が七七日忌(四十九日忌)になります。

そして百か日忌が来年の2月15日。
なんと。。。ダーと私の結婚記念日。(^-^;


ジョニたん、狙ったみたいやん?笑



百か日忌は
「卒哭忌(そつこくき)」ともいい、
泣くことをやめ、悲しみに区切りをつける日と言われます。
ご家族の悲しみが、亡きお子様を迷わせる事がないよう供養します。

と、書いてありました。


なんとか、この日くらいからは、
思い出して微笑むことができるように、
頑張りたいと思っています。。。



リクエストがありましたので、
懐かしのジョニたん☆

うっすい目ぇ~がみたいとのことで、
ピックアップしてみました。

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嫌なこと言うと、
こうして目を細めてました。

私はそれを、
「うっすい目して~!」と、
いつも言ってました。。。笑







※拍手コメント、いつもありがたく読ませていただいてます。
 お返事できていなくてごめんなさい。<(_ _)>












ペットロスにならないように。。。

2日一緒に過ごして、
それから火葬しました。

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※ジョニーがみえてないものを選んでいます。

個別に火葬してくださるところで、
お骨もとてもきれいな状態で
骨上げさせてもらえました。

頭の骨もしっかりしてて、
どの骨も小さい骨までしっかりしてました。





ジョニーの死因って、
結局は栄養失調ってことになるのかな。。。

だからか、人間の事件でも、
「餓死」とか「ネグレクト」の記事をみると、
今まで以上に、ズキーーーーッと
胸に突き刺さります。。。(>_<)



それと死因を聞かれて、
ちゃんと答えられないのがつらいです。

胃腸炎で亡くなったことになるのかな?

そんなの知らない人からみれば、
ちゃんと病院へ連れていったの?って
思う方もいらっしゃるでしょう。。。

肝臓も腎臓も悪くなかったし、
心雑音もなかった。

このことがずっとひっかかっていて、
ジョニーが亡くなった後、
ずいぶん苦しみました。
(今もまだ完全には癒えていません。)




火葬して何日後だったか。。。
ジョニーが毎日、夢にでてくるようになりました。

最初は呆然としてました。

ものすごく楽しそうなんです。
毎回、毎回でてくるたびに楽しそうで嬉しそうで、
私の身体にまとわりついてる。

ダーに話したら、
「痛いところないし、お腹もすかないし、
お母さんにくっつきたい放題で
楽しいんとちゃうか?」って。

ジョニーを抱っこする時は、
ずっと左腕で抱っこしていたので、
ジョニーはそこから両前脚を私の首に巻いていました。


ず~~~~~~っと、
左肩、首、腰の鈍痛がとれません。(^-^;


まあ、ええわ。。。
好きにし~!と言ってます。(^-^;

毎日楽しそうなジョニーを
「夢」でみることで、少しだけ気持ちが楽になりました。

それに思い出すジョニーのお顔って、
いつも私をみて満足そうにしてる表情。。。

私のことが大好きだったことには自信があります。。。笑





またいろんなブログ記事にも救われました。
chihokoさんの「ココとチクチクと時々絵本」というブログの中で、
亡くなったココちゃんのことを回想された記事で、

まだまだ介護が続くと思っていたのに。
急な坂道を転げ落ちるように、急展開だったね。
ということは、ココはピンピンコロリだったわけだ。
私も、ココみたいに逝きたいよ。


こう書かれていた記事を読み、
ああ、ジョニーもそういう意味では、
ピンピンコロリだったんだな~と思え、
また少し気持ちが楽になりました。
(私もできればピンピンコロリで逝きたい性格w)

ジョニーの性格からして、
後ろ脚が立てない状態で生活が続くのは、
かなり苦痛だっただろうとも思いました。
(私は車椅子を買うつもりでいました。。。)


そして、このままくよくよして沈んでいる私は、
ジョニーの好きな私ではない。。。とも思いました。




まだまだ泣いてますよ。
号泣クラスで泣いてます。。。笑



年末の超大忙しになる前に、
トリミングサロンだけは挨拶に行っておかないと。。。と、
月曜日に泣かないと覚悟していったのに、
ドアあけたら、白のトイプーちゃんが飛んできてくれて、
え?私、ジョニーのお迎えに来たんだっけ?と錯覚して、
そっから号泣して、帰りの車でも家でも泣きっぱなしだったし。。。(^-^;

でも、泣くことがいけないとは思ってません。

泣きながらでも、私は次のステップへ進みます。


元気で強い私のことが、
ジョニーは大好きだったから。。。

ね?ジョニたん。^^






続きを読む に、
ジョニーの顔が入った火葬場の写真があります。
苦手な方はスルーしてください。







※拍手コメント、いつもありがたく読ませていただいてます。
 お返事できていなくてごめんなさい。<(_ _)>






不思議なこと☆

ジョニーが亡くなったのが
日曜日の夜。

ダーは翌日仕事で、
いつも通り6時20分に家を出ました。

前の夜、
ジョニーのことをして、
後片付けをして、
お風呂に入って、
布団に入ったのは2時過ぎだったかな。。。

まだ眠たかったので、
ダーを見送り、
「今日はゆっくり二度寝するわ~」と、
布団に戻りました。

布団の横には、
クレートに納めたジョニーがいました。


でね。
クタクタだし、寝ようとすると、

フンッ!フンッ!って、

ジョニーが鼻を鳴らす音がするんです。(^-^;




え?



ジョニーの顔を触ってみる。

動かないし、冷たい。


また寝ようとすると、

フンッ!フンッ!って、聞こえるんです。(^-^;(^-^;(^-^;


この日はこれがずっとでした。

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母のこと、呼んでいたの?




何回も触った。

何回も触って欲しかったん?(^-^;


全然寝られへん。。。笑

2時間くらいで二度寝はあきらめ、
起きて用事をしていたのですが、
やっぱり、「フンッ!」ってジョニーが鼻を鳴らす音が聞こえる。


ジョニーって、ダーには吠えるけど、
私にはくしゃみとか、鼻を鳴らして合図するんです。

私に吠えることは皆無でした。

あ、返事くらいはしたかな。笑




だから、翌日は1日、
ほとんど用事ができませんでした。(^-^;


何回確認したかわからん程、
顔を触り、反応がないか確かめましたよ。。。





不思議なことは翌日も。。。

ダーを見送り、
またもや二度寝態勢。。。笑

タブレットでネットサーフィンしてると、
寝室の電気がピッピッピッと、
明るくなったり、一段階落ちて、豆球になり消える、
これを2回繰り返しました。


寝室の電気はリモコンなので、
あ、リモコン枕で敷いちゃってる?と確認すると、
リモコンには何もあたってない状態。。。


え?


ジョニたんやった?(^-^;



ダーが出勤してから、
ジョニーは私と一緒に布団に潜り込むのが大好きでした。


事実はどうかわからないけど、
私はジョニーがやったんだな~と思っています。^^


それ以後も、
夕方、韓ドラみようとくつろぐと、
ジョニーのにおいがプーンとしてくる。

エステにいって、ジョニーの話をしてると、
アロマキャンドルがぼ~ぼ~と燃えさかるwww

私にむかって、突進してくる姿がみえる。。。






その他、あれもこれもと忘れるくらい
たくさん不思議な体験をしています。







ちなみに不思議な体験をするたびに、
ダーに話をすると、
「お母さんのとこばっかり行って。。。
俺のところには全然来えへん。。。」と、
毎回、ブツブツ言ってます。笑 

いや、来ても、ダーが気づいてないんじゃ。。。(^-^;


ダーは1回だけ夢にジョニーが出てきたんだって。
(私は数えきれないほどみてます。)

クレートからダーーーーッと飛び出てきたらしい。

その時ね、私、目が覚めてて知ってるの。

夢で私に文句言うてた。爆
寝言、バッチリ聞いちゃったもんね。(^-^;

きっとジョニーが、
「母に何、文句言うてるねん!」って、
怒って飛び出てきてんで~。。。って言ったら、
苦笑いしてました。。。(^-^;

















※拍手コメント、いつもありがたく読ませていただいてます。
 お返事できていなくてごめんなさい。<(_ _)>












亡くなった夜のこと

ジョニーが亡くなり、
私がまずしたことは。。。

後ろ脚がウンチで汚れていたので、
洗ってあげました。

これは「pooと一緒」のティアラ母が、
マリンちゃんが亡くなった時に
洗ってあげた記事を読んでいたので、
人間も「湯かん」する人がいるから、
ワンコも洗ってもいい!と、
私の中で思っていたからです。

トイプーの毛は何回も拭くよりも、
お湯で流した方が汚れが一瞬で落ちるし、
綺麗好きなジョニーをそのままにはしておけなかった。。。

ティアラ母、書いてくれてありがとうね!
綺麗になって、ジョニたん絶対に喜んでました!!!<(_ _)>


前回の記事で書き忘れましたが、
8日の午後、ぼ~っとし始めた頃から、
肛門が開いていました。

トイレシートを引いて寝かせていましたが、
下痢というより、自然に排泄した感じで、
夜までに大量のウンPがでました。
それで後ろ脚が少し汚れていたんです。


座れなくなって我慢してたのかな?
それか、これが宿便だと思います。

不思議なことに、血液は一切混じってなかったです。
ステロイドをやめていたせいでしょうか?

嘔吐はなかったです。
一度だけ、吐こうとしたけど
飲み込んで吐かずでした。





お湯で下半身だけ流し、シャンプーでさっとあらってあげて、
顔は熱いタオルで拭いてあげました。

目は開いていたのですが、
熱いタオルでゆるんだのか半分閉じれました。
(ワンコの大半は目は開いたまま亡くなるそうです。)

ドライヤーで乾かして、
ふわふわになると、表情も和らいでみえました。



新しいダンボールなんて用意してなくて、
かといって、使い古しのものに入れる気持ちになれず、
クレートを分解して、そこに保冷剤を敷き詰め、
バスタオルに巻いて納めました。


夜はダーと私の間に置いて寝ました。



何回みても、普通に眠っているようにしか見えず、
亡くなった実感がわきませんでした。。。




「続きを読む」に
クレートに納めたジョニーの写真を掲載しています。
苦手な方はスルーしてください。







※拍手コメント、いつもありがたく読ませていただいてます。
 お返事できていなくてごめんなさい。<(_ _)>









動物病院へ思うこと

病院へ通わなくなり、
水を自力で飲むようになった時、
点滴って、なんだったんだろう?って思いました。

点滴で水分が足りていたから飲まなかったの?
いや、あきらかに飲めなかったよな~。

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O医師からは、
これだけステロイドしてるから、
のどはカラッカラに渇いてると思う。
だから毎日、点滴にくるようにと言われてました。




私がこの病院へはもう連れていかんとこ~って思ったのは、
このような脅し文句ともとれるようなことをいくつも言われたこと。

・点滴しないと痛くて苦しむ
・点滴しないと脱水おこして苦しむ
・のどはカラッカラに渇いてる

言い方がね。
「苦しむ」って言われると、
飼い主は一番しんどいです。

でも実際は、病院へ通わなくなってからの方が、
ジョニーは落ち着いて、身体が楽そうでした。

これは水分補給だけでなく、
ステロイドがあわないせいも大きいかと思われます。


それに、
・処方してる薬の名前を言わない
・魔法の薬という表現
・検査もしてないのに、感染症をおこしてるかも?とか、
 腫瘍かも?とか言われたこと
・こんな状態でも院長、副院長がでてこない
・医師同士の連携ができていない


腫瘍に関しては、何回もエコーを撮った時に、
炎症をおこしてる場所がそのたびに違うので、
腫瘍ではないってA医師に言われたんですよね。

みえない裏側にあった可能性はゼロではないけど、
そういうならば、なんらかの根拠を示して欲しかったです。





皆さんからリクエストいただいて、
以前の写真を調べていて思ったのですが、
それまでの診療では大きな問題はありませんでした。




ターニングポイントは2年前の麻酔しての歯石とりの時、
唇が削れていたのに、何の説明もお詫びもなかった時。

その時に、この病院を見限るべきだった。。。
(この施術をしたのは副院長(院長夫人))

歯石とりも雑でたくさん残っていたし、
前歯は影響ないから自然にしておくと、
ほとんどそのままやったし。(これは事前説明あり)

胃腸炎でよく通っていたんだから、
麻酔したついでに、胃の内視鏡とかして欲しかった。

元々もっていた炎症性の腸炎なんて言うなら、
この時に検査して欲しかった!!!

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こんなに通ってるんだから、
何かの時は迅速に対応してもらえると信じていた。。。




今年の春頃、トリミングサロンで肛門のう炎を言われて診せにいった時も
副院長にあたり、トリミングサロンできちんと絞れていないようなことを言われ、
絞ってもらったけど、数日後にまたかゆがり、結局、抗生物質を違う医師に処方された。。。
副院長は雑で手先の細かい作業が苦手な女性のように思いました。


サロンの方が肛門腺は
しっかり絞ってくれてました。

この副院長とは相性が悪いと思い、
いつもシフトをみて、避けて通っていました。

でもね、院長がいつも言ってたのは、
うちの副院長のエコーを診る技術はこのあたりでは
1番か2番です!って。

細かい作業は苦手でも、そういう技術が本当ならば、
具合が悪くて、症状が改善しないような患畜は、
ミーティングなどで話し合い、ちゃんと診て欲しかった。。。

悪くなった時には、
そういうしっかりした診察、治療をしてくれると信じて、
私はこの病院に通っていたんですから。

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ジョニーが1日でされてた処方。
弱った身体にこれは適していたのか今でも疑問です。




ジョニーをお迎えする時、
私はまず通う病院を決めてから迎えました。

当時はこのあたりで一番評判がよかったんです。

だから信じて通っていたけれど、
ワンコの寿命は長いです。
この12年の間に、近隣にはいくつも病院が増え、
医療も進んでいます。

病院も経営やらなんやらで、変わってしまったんでしょう。


この病院は、以前は研修報告やコラムなども
HPでよく更新されていましたが、
4~5年前からストップしたままです。

きっと、終りが近いワンちゃん、猫ちゃんを毎日点滴に通わすことが、
病院にとって、リスクが低く、利益になるやり方になったのかな?と思いました。

手術して、そのまま亡くなったりしたら、
このご時世、裁判までいかなくても、
ネットで悪評書かれたりするじゃないですか。(私か。。。(^-^;)

それなら、点滴とか対処療法で、
飼い主に「やった感」を味わせるんかな?と思いました。

私にも
「もう15歳ですから」
「点滴にはしょっちゅうきてもらっても」
「点滴は毎日」
「手術になって、小腸なんて切ったら、
あとは胃ろうになりますよ。
それは自分のワンコにもしない」

こんなことを何回も言われてました。

そして、私は病院がこれ以上混雑するのが嫌で、
今まで一度も病院名を書いたことはないですが、
通ってる方は診察台や椅子などをみてわかったようで、

・うちも同じ思いをしました!
・たいして診察もせず、病名をつけられた。

など、数件のコメントをいただきました。


これまで私は病院のことについて、
あまりマイナスなことは書きませんでしたが、
ジョニたんが通ってるから。。。という理由で、
ここに通っていたというコメントもいただきましたので、
発信した者の責任として、自分が感じたことは、
正直に書くべきだと思いました。



皆さんが、今通っている動物病院も何の問題がなくても、
新しい病院ができたとか、近所の病院ではどの分野が得意とか、
普段からアンテナをあげておいた方がいいと思います。

何かあってから探しても、予約制だったり、
最近は動物病院事情も変わってきています。

ワンコの寿命は延びていて、
歳月の流れで変わっていくことも多いですからね。




私は決して
最新医療を望んでいた訳ではありません。

心の通った、私が納得のいく医療をして欲しかった。

病院のせいで、身体が弱ったと思うようなことは
してほしくなかった。

亡くなったあと、お世話になりました。。。と
後日、菓子折りもって、ご挨拶にいけるような
そんなお付き合いがしたかった。。。

そう信じて12年以上も通ったのに、
詐欺にあったような気持ちになり空しい限りです。



病院の先生方、ブログご覧になってますよね?


動物病院に言いたいことはそれだけです。



















※拍手コメント、いつもありがたく読ませていただいてます。
 お返事できていなくてごめんなさい。<(_ _)>







11月8日ジョニたん最期の日。。。

前回の記事まで
予約投稿で一気に書いて、
そこからなかなか書くのがしんどくて
とまってしまってました。。。

でも。。。

ちゃんとやり遂げたいと思います。


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「母、頑張りや~!」と、
ジョニたんがエールを送ってくれてると信じて!





――――――――――――――――――――――


8日の午後、
ジョニーの目つきがどんよりしてきました。

そして、声をかけても、
あまり反応しなくなってました。


え?


まさか?



このまま眠るように
逝ってしまうの?



この状態でおいといていいのか?
病院へ連れて行った方がよいのか?


経験がないので、大変迷いました。

呼吸が荒くなったり、
静かになったり。。。


そうこうしているうちに、
ジョニーがワンコラ吠えだしたんです。

それも今まで聞いたことのないような、
遠吠えのような「吠え」でした。


うんうん。ジョニたん!どうしたの?
お母さんもお父さんもここにいるよ!
声をかけながら、ずっと身体をさすっていました。

15時頃になると、寝た状態のまま、
ずっと走っていました。

上半身はやや持ち上がる感じ。

始めにみた時は訳がわからず、
大変戸惑いました。


でも。。。これが亡くなる前にみられる
「痙攣」の症状だとネットで調べて知りました。

走っては休み、また走る。。。

ジョニーは20時頃まで、
5時間これを繰り返しました。


この「痙攣」の症状は、
みていると辛そうだけど、
意識はほとんどないと書かれていました。



でもね。。。

確かに、目の焦点はあってなかったけど、
私が、「ジョニたん!お母さんココにいるよ!」って声をかけると、
一度だけですが、ハッと我にかえったような顔して、
私の方によってきて、私の胸に顔をうずめたんです。

そのままずっと抱きしめて、身体をさすっていました。



ダーは横で、
やっぱりお母さんやねんな~と、
少し残念そう。。。(^-^;


でもこれが意思疎通は最後だったと思います。
16時半頃でした。


走るのがおさまっても、
まだ呼吸は大きかったし、
この状態が数日続くかもしれないし、
ダーは翌日仕事だったので、
いつもの通り、お風呂にも入ってもらい、
私はなかなか傍を離れることができずにいました。

22時頃にさ~っと、シャワーだけあびてくるわ!と、
私がジョニーの傍を離れて階段を下りていると、
「ワンッ!」とジョニーの吠える声がしました。

と、同時にダーが「ジョニたん吠えた!」と。
私も「ジョニたん吠えた?」と。ほぼ同時でした。


急いでジョニーの傍に戻り、
「離れて欲しくないの?」
「ここにおるよ?」と声をかけたけど、
目は閉じたままだし、わかってない様子。

でも。。。
なんとなく、呼ばれた気がして、
離れる気持ちになれませんでした。

しばらくすると、
また身体が持ち上がり、
あれ?まだ痙攣があるのかな?と、
様子をみていると。。。

ウォンッ!ウォンッ!と小さく吠え、

ウォンッ~!と少し長く吠えた時、
ダーも私もジョニーの口の中から、
何かがふわ~っと出ていくのをみました。。。


魂が抜けた感じとでもいうのでしょうか?
え?わ!と、ダーと二人、声をあげました。


それから5分もしないうちに、
身体の力が抜けて。。。

ダーと私に両手をにぎられ、
身体をささえられた状態で逝きました。。。

11月8日22時45分でした。



あのままお風呂に入っていたら、
私は死に目に立ち会えなかったでしょう。

きっと。。。
最期のその瞬間、
私にそばにいて欲しかったんだと思いました。







――――――――――――――――――――――――――――

ああ。。。しんどい。。。
このことを思い出し、
書き留めるのはものすごくしんどかったです。


でもおこったことをないことにはできない。


ジョニーとの楽しい生活とはまた違った次の生活に移るには、
ちゃんと消化して、次のステップへ進むことが必要だと思いました。


でもそう思えたのは、
闘病記や愛犬の最期の様子を書いてくださったブログのおかげです。











※拍手コメント、いつもありがたく読ませていただいてます。
 お返事できていなくてごめんなさい。<(_ _)>








食べることを拒否し始めました。。。

私の布団にきて、
7日は土曜日だったので、
ジョニたんと一緒に朝もゆっくり寝ました。

この日は朝、おしっこは出たけどウンチはしなかった。。。
しなかったというより、後ろ足に力が入らないので、
踏ん張れなかったのかも?

しようともしませんでした。

そして。。。
食べることを拒否しました。

栄養補給も、
今までは味が嫌いだから、
嬉しそうではなかったけど、
私がすることだから、何とか受け入れてくれてましたが、
私の脇に顔を突っ込み、絶対に嫌!!!って
拒否するようになりました。



このまま何も食べず、
栄養補給もしなかったら、
栄養失調で死んでしまう。。。

ジョニたん!死んでしまうよ!と、
泣きながら頼んだけど、
頑として、脇に顔を突っ込んで拒否しました。





悩みました。
無理矢理飲ませるべきか?








でも私は自分がされたら嫌なことは
ジョニーにはしたくなかった。。。

なので、常に用意はして、
欲しがったらすぐにあげようと。

定期的に「どう?」とお伺いを立てても、
頑なに拒否するので無理に飲ませることは
もうしませんでした。




あとから思ったことですが、
ウンチができないと思って、
食べることを拒否したのかも?

ワンコがそんなんあるかいな~とお思いでしょうが、
ジョニーってそういうところがあるんですよね。。。

晩年のワンちゃんって痛いところがあると、
飼い主を威嚇したり、噛んだりすることがあります。

私が子供の頃に実家で飼っていたワンコたちはそうでした。



でもジョニーは私に対して、それが皆無でした。

嫌な薬を飲ませても、
嫌そうにしても、私の前から逃げない。



そして、口に含んで薬を隠していて、
みてないところで、ペッしてました。笑

賢すぎるやろ!!!(^-^;


栄養補給も、この歳にして、
初めて自分が嫌なものを口に入れられたんじゃないかな~。。。

すごくまずそうにしてたけど、私がするから、
受け入れないとしゃーないって感じで、
それまでは飲んでくれてました。



トイレは必ずシートでするか
アピールして外でして、
おむつをつけることもありませんでした。。。
(私も老後、こうありたいと思ったほどです。。。)



8日になって、午前中も同じ感じでした。

あれ?と思ったのは午後になってから。

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ジョニー生前最後の写真です。

目がどんよりしてきた。。。


え?ジョニたん?
このまま。。。まさか。。。


逝ってしまうの?






本当に。。。
こうして文章にしてみれば、
ここまでの状態で覚悟しないといけなかったんでしょうが、
この日の午前中まで、
私もダーも回復を信じていました。

それくらい、病院へ行かなくなってからの数日は、
とても穏やかで静かな時間だったんです。。。





つづく。。。






※拍手コメント、いつもありがたく読ませていただいてます。
 お返事できていなくてごめんなさい。<(_ _)>














静かな時間。。。

昨日は朝から用事でバタバタして、
文章を改稿する時間がなかったので、
1日お休みいただきました。<(_ _)>

予約投稿のままUPすると、
その時の感情にまかせて書いているので、
とんでもなかったりするもので。。。(^-^;


―――――――――――――――――――――――――

こうして動物病院へ通わなくなり、
私とジョニーの静かな優しい時間が流れていきました。

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11月6日夕方のジョニたん。
まだ眼がしっかりしてました。

ほとんど私かダーが抱っこしてて、
ダーが「お父さん好きな~!」って言うと、
プイッと顔をそむけたりしてました。。。(^-^;



病院へいかなくなり、
ステロイドをやめたことで、
多尿がなくなり、身体が楽そうでした。

少量ですが、シュークリームや蒸しパン、
アイスクリームなど、好きなものを食べていました。

ウンチの状態もよかったです。

でも食べる量が少ないので、
シリンジで栄養補給もしていました。



いつもならば、ジョニーは1階のリビングの自分のベッドで寝て、
私たちの寝室に来たり、好きな時に行き来しています。
足元がおぼつかないので、転んではいけないので、
4日の夜からは、私が2階のリビングでジョニーと一緒に寝てました。

ダーが「俺も2階で寝る!」って言ったけど、
あんたは仕事頑張ったらええ。。。と、
私がお断わりしましたwww


ジョニーってね、寝室の布団はダーのところにいくのですよ。^^

それは、私が熟睡できないから。(^-^;
きっと、寝れない私にくっついていても、
ジョニーも眠れないんでしょうね。

朝、ダーを出勤へ見送ってからの二度寝の時は、
ぺた~っと私にくっついて寝るんですけどね。

2階のリビングで、ジョニーはベッド、
私はその横に座椅子をくっつけて寝てました。

まあ、ジョニーの嬉しそうなこと。。。笑
なるべく顔を私に近づけて、
手をにぎって寝てました。


このまま静かな時間が流れて、
新しい病院で診てもらって回復すると信じていました。


それくらい、吐くこともなく、
下痢するわけでなく、
具合悪そうにすることなく、
トイレもハーネスでの介助はしていましたが、
自力でトイレシートか外でしてました。

穏やかないい表情で満足そうに過ごしていました。

5日は前日に私がずっとマッサージしたのが効いたのか?
ふらふらしながらなんとか歩けましたが、
6日の夕方にまたふらつき始めて、
もう歩けないだろうと思い、
夜は1階の寝室にジョニーのベッドをもってきて、
一緒に寝たんです。

でも夜中に「リビングにいく~」ってなって、
介助してあげながらリビングのベッドに一緒にいって、
フリースかけてあげて、ゆっくり寝ぇや~って言って、
私は布団に戻って、うたたねしたんですね。

たぶん2時間くらい経っていたかな?

ジョニーの足音で目が覚めてみると、
私の布団の足元までふらふらしながら歩いてきてました。

私が布団をめくると布団に乗ろうとしましたが、
マットレスと布団の高さでも登れず転びました。

「ジョニたん!!!」って抱き上げると、
私の腕の中に転がり込むように入ってきて、
そのまま私の腕まくらで布団に入り、
深いため息をつき寝ました。。。

どうやってここまできたの?ってくらい、
もう歩けなくなっていたんです。

息もあがっていて、最後の力をふりしぼって、
私のところまできたんだな~と。。。涙涙涙

そして、「最後くらいはええやろ?」と言わんばかりに、
私の布団にもぐりこんで、ぴったりとくっついて、
安心したように眠りました。



ジョニーが歩いたのはこれが最後でした。。。






つづく。。。








※拍手コメント、いつもありがたく読ませていただいてます。
 お返事できていなくてごめんなさい。<(_ _)>











11月4日の出来事

ジョニーは朝起きると、
まず散歩にいきます。

それからごはん。

調子が悪くなってからは、
自分なりに、散歩を早く済ませたいのか、
私が身支度している間に、
トイレシートでおしっこだけ済ませていました。

11月4日の朝。
「ジョニたん!今日からお母さん、
ずっとそばにいるからね!」と声をかけ、
私は2階で着替えをして、1階に降りてくると、
ジョニーがトイレシートの上でへたりこんでいました。


びっくりしました。



後ろ脚がふにゃ~っとなっている。

たぶん、おしっこしようとシートまできたけど、
脚に力が入らず、へたりこんでしまったのかと。



「どうしたん?」と、すぐに抱き上げると、
全身の力を私に寄せてきました。


立たせようとしても立てない。

これではおしっこしにくいだろうなと思い、
ハーネスをつけて、ひっぱるようにしてあげたら
排泄しました。

もうショックでショックで、
ダーにすぐLINEで知らせた。





私は直感しました。


ステロイドの副作用だと。




ステロイドの副作用は、
多飲多尿としか聞いてなくて、
胃や十二指腸の潰瘍になることもあるときいた時、
ステロイドの副作用について調べていました。

・筋力の低下

これもありました。

弱ったジョニーの身体に、
ステロイドや抗生物質やら、
よくなるならともかく、どんどん投薬して、
病院へ通っても通っても悪くなる一方で、
もう点滴に通うのはやめよう!と思ったのはこの時です。


ただ、新しい病院は、
初診は検査がいろいろあるので、
午前中に来てくださいと言われてて、
予約した時に一番早くて、11日しかとれなかったんです。

だから、それまでは今までの病院へ、
水分補給の点滴だけいこうか?
無理矢理ステロイドを入れられてしまうか?など、
迷っていましたが、このことがきっかけで
「もう行きたくない。。。」という気持ちになってしまいました。


11日まで待つしかないんだろうか?
点滴やめたら苦しむって言われたけど、
大丈夫なんだろうか?


いろんな思いが頭の中をぐるぐるしたけれど、
もうあの動物病院へは連れて行きたくなかった。。。




ジョニーはそれまで胃腸炎で点滴にいくと、
ホッとしたように点滴を受け入れていたのに、
今回に限っては、点滴の針を刺される時に、
毎回、カッと威嚇したんです。

A医師に「歳とると、ワンちゃんもガンコになりますから。」って言われて、
そんなものか~と思っていたのですが、
あとから考えるに、ステロイドが嫌だったんじゃないかと。

自分の身体に合わない。
毒いれやがって!という気持ちだったんじゃないかと思いました。
(これは私の想像なので、実際のところはわかりませんけどね(^-^;))


ほんの数日前まで、
ソファにもひょいっと飛び乗っていたのに、
こんなに急激に筋力が落ちるなんて、
ステロイドのせいとしか思えなかった。


だからもう。。。
その日から私は、
点滴には連れていきませんでした。






ジョニーは、それまで1日の中で数回、
震えるような、しびれるような、
痛そうにしている時間があったのですが、
病院へ行かなくなってからそれがなくなりました。

やっぱりステロイドがあかんかったんちゃう?

翌日には、何事もなかったかのように、
自力で水も飲みました。

何日も水の前までいっても飲めず、
私の顔みてたのに。。。
(催促だと思い、シリンジであげてました。)

ベッドでくつろぐ姿もとてもおだやかで、
嬉しそうに私をみていました。

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11月4日撮影
お母さん、ずっと一緒にいるよ!って
声かけた時の表情です。






私がトイレにいく時とお風呂の時間以外、
24時間、べったり一緒の時間が始まりました。




つづく。。。




懐かしのジョニたん☆

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まあ、顔でもの言うとでもいいましょうか。。。笑
表情が豊かでした。^^






※拍手コメント、いつもありがたく読ませていただいてます。
 お返事できていなくてごめんなさい。<(_ _)>

















11月2~3日の出来事

11月1日に
フィッシュジャーキーを
3本食べたジョニー。

11月2日 母の引越し当日。
ダーがどうしても朝一番に
仕事で出勤しなくてはならなかったので、
母の引越しは朝からは叔母にも手伝ってもらい、
ダーが早退して帰宅してから、
私は引越しの手伝いに出かけました。

ジョニーには朝のお薬、2時間後にスクラルファート、
少しして栄養補給して、ふたりで静かに過ごしていました。

この日は本来であれば、
トリミング(温浴)の予約をしていて、
サロンと実家は近いので、
ジョニーは連れていくつもりでした。

でも2日は朝から大雨で、
散歩ができなかった。。。

様子もふらふらして危なくみえたことなどから、
サロンには大変申し訳ないことをしてしまいましたが、
当日キャンセルして、うちにいました。

ダーにバトンタッチして、私は手伝いに。


荷詰めなどは引っ越し業者の方へ
すべてお任せパックにしていたのですが、
やはり母ではわからないことも多く、
業者の方は私が来るのを待ってました。

バタバタと用事を済ませ、
叔母にお願いして泊まってもらい、
私が帰宅したのは19時頃。

合間、ダーからLINEで様子は聞いていました。

夜は抱っこで高架下に散歩に連れていき、
このまま静かに1日が終わるかと思われましたが、
トイレシートに大量に血液の混じった下痢をしました。



翌日3日は朝から母の開梱作業を手伝う予定でしたが、
ジョニーを連れて病院へ。

もう、飲み薬を飲ませるのはつらいと言いました。

魔法の薬も処方されたけど、
こんな下痢をするようでは、
食べさせる方が身体に負担では?とも思い始めました。


3日、また水分補給の皮下点滴に、
ステロイド、抗生物質、下痢止め、
ビタミン剤などを入れてもらいました。

診察が終わると、ダーとジョニーを自宅で降ろし、
私はそのまま母の手伝いへ。



病院でね、
「なんでこんなに改善しないんでしょう?」って聞くと、

「感染症をおこしてるかも。」
「腫瘍かもしれない。」って言われました。


O医師は何を根拠に言うてるんやろ?


エコーした訳でもないし、触診すらしてない。
腹水もたまってないし、咳もでてない。
熱もはかってないのに、なぜわかるの?

なんなん?
なんなのこれ?


そんな思いがぐるぐるして、
もうあかんな。。。
他の病院でしっかり診てもらおう!


明日からはジョニーにつきっきりでいれるんやし!
新しい病院も予約してる!!!

3日の夜は、今までの病院を見限り、
少しホッとした気持ちでいました。





つづく。。。





懐かしのジョニたん☆

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ジョニーって、
私とふたりでいる時にしか
甘えませんでした。

頭すりすりとか、は
はしゃいだ姿とか、
ダーがいると、弱みをみせたくない?(^-^;
ようわからんけど。。。

ダーのお風呂タイムは
甘えん坊タイムでもありました。^^








※拍手コメント、いつもありがたく読ませていただいてます。
 お返事できていなくてごめんなさい。<(_ _)>









11月1日続きの出来事


あんな小粒のお薬を
たった1粒飲んだだけで、
こんなに食べるなんて、
これは何のお薬なんだろう?

不思議でしょうがなかったです。

本当に小粒のお薬。

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ジョニーが飲んでたお薬。
すごい量でしょ?(>_<)





何なん?
変なクスリとちゃうやろな?(^-^;



この病院に対して、以前から不満だったこと。

お薬名を教えてくれない。


これはね、今までは、
このネットの時代、お薬の名前がわかったら、
病院で処方されるものではなく、
ネットで買ったりする人もでてくるだろうから、
仕方ないのかな?と理解してました。

でもこんなに具合が悪くなって、
抗生物質も前のとは違うやつ!とか、
注射では違う抗生物質!とか、
何をこの子の身体に入れてるの?というのが、
非常に気になってた。

時折、これは何ですか?
胃腸の動きをよくするお薬って、
H2ブロッカーですか?とか、
聞いたりしてました。

聞いて教えてもらえたのが、
・肝臓の薬→ウルソ
・粉薬→スクラルファート
これくらいです。
その他のお薬は、具体的な名前を
教えてくれることはありませんでした。


でもこれも、動物病院あるあるのなのかな~と思っていたら、
どのブログか忘れたけれど、処方されたお薬袋に、
ちゃんとお薬名が手書きで書いてるのをみたことがあり、
この段階になっても教えない病院への不信感がまた増しました。


しかも、この食欲が増すお薬のことを聞いた時、
O医師は、「あれね~。。。あれは魔法のお薬なんですよ!」って。


魔法の薬?








私。。。マジで違法な薬物とかちゃうやろな?って、
余計に心配になりました。


結果、いろいろつっこんで聞いたところ、
鬱の方に処方するようなお薬とのこと。

気持ちをあげるというか、そういう効果があるそうです。

でも具体的な薬の名前は教えてくれなかった。




胃腸の負担を減らすためと、
この日もステロイドの注射をされ、
抗生物質、ビタミン剤も注射され、
ジョニーは帰宅しました。




点滴をしないとどうなりますか?って聞いたら、
「ものすごく苦しむと思う!」と言われました。


それは痛いから?
苦しむ?



なんだかな。。。


痛み止めのパッチも効かなかったし、
この病院で出来ることってもうないんじゃない?と思い、
帰宅してすぐにあたりをつけていた別の病院を予約しました。






つづく。。。




懐かしのジョニたん☆

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文章なくても写真だけで、
十分通じるやん。笑 


暗い話のあとは、
やっぱり笑えるような写真がないと、
重たすぎますよね。。。(^-^;









※拍手コメント、いつもありがたく読ませていただいてます。
 お返事できていなくてごめんなさい。<(_ _)>
















10月31日~11月1日の出来事

今日はジョニーの五七日忌(三十五日忌)です。

火葬した葬儀社が供養のメモをくださって、
三十五日忌は

亡きお子様たちが迷わず成仏の道に行けますようにと、
願い供養する日

と、書いてあります。

午前中にダーと二人で
線香をたむけ般若心経を唱えました。


そして昨日。。。

市役所にジョニーの死亡届を提出しました。

1ヶ月以上経ってしまったので、
何か言われるかな?とドキドキしましたが、
とても丁寧に対応してくださり、
胸が熱くなりました。


昨日は届けを出したことで、
またひとつジョニーが遠くなった気がして、
何をしても涙が出る1日でした。。。


なので、懐かしのジョニたんの写真を
選ぶことができませんでした。<(_ _)>
すみません。。。


以下、予約投稿です。

―――――――――――――――――――――――――――――――――

ジョニーは10月30日に病院に預けた日から、
一気に弱った気がします。

やはり、栄養補給がきっちりできてなかったから?
ストレスも大きかったように思います。
おしっこもできなかったし。

翌日も私は母の引越しの手伝いがあったけど、
土日でダーが休みなので、
朝のお薬を飲ませ、スクラルファートを飲ませ、
栄養補給をしてからダーにジョニーをみててもらい、
手伝いに出かけました。

帰宅してからも栄養補給をしてあげて、
散歩も短い時間ながらも、
まだ毎日、朝夕といけてました。

11月1日はまた朝一番に病院へ。

ここまでね、毎日下痢していたわけではなく、
嘔吐していたわけではなく、
「食べない」だけなんです。

この「食べない」ことによって、
栄養失調になり、命にかかわるってのが、
私にすればなんとも受け入れがたいものでした。


元気いっぱい!って程ではなかったけど、
ダーには気に入らないとワンコラ言ってたし、
何とか食べれれば。。。食べれるようになれば。。。と、
それを病院でも相談しました。


O医師は「食欲が出るお薬を出しましょうか?」と。


私、「え?そんなものがあるのですか?」


驚きました。

だって、1ヶ月以上も今回は病院へ通っているのですよ?

そんなお薬があるのならば、
もっと早く処方してもらいたかった。

他のワンちゃんでも、このお薬を飲んで食べるようになって、
めきめき回復した子もいるんですよ~とのこと。

絶対言うでしょ。

「お願いします。処方してください!!!!!」



帰宅してすぐに飲ませました。


2~3時間程してからかな。。。
急に食べる!!!モードになったんです。

まずは身体によさげな療養食のウエットフードから。
低脂肪、a/d缶、i/d缶、スペシフィック、etc.

全滅。

普通のウエットフード。
ロイカナ、ヘルマン色々、ニュートロ、ワイルドレシピ、etc.

全滅。

チューブ系のおやつ。

全滅。

お肉やらいろいろ。。。

全滅。



最後にしゃーない!と、
好きだったフィッシュジャーキーをあげたら、
3本程食べました。

でも消化にいいのか、ものすごく心配だった。


でも久しぶりに、むさぼるように食べる姿をみて、
これを吐いたり、下痢したりしなければ。。。

これがきっかけで食べるようになってくれれば。。。


私はまったくあきらめていませんでした。






つづく。。。






※拍手コメント、いつもありがたく読ませていただいてます。
 お返事できていなくてごめんなさい。<(_ _)>

















10月30日の出来事

病院への不信感はまだ続きますが、
ここからは日記にします。


私の吐きだしみたいな記事が続きますので、
しんどい方はスルーしてくださいね。<(_ _)>

毎日お昼12時に更新されるように、
予約投稿で一気に書いてます。
(今の時点で17日まで予約してますw)

記事はしんどい場面が続きますが、
私の中では書き終えて、
消化していますので大丈夫です。^^

コメントも無理にしてくださらなくてOKですよ!^^


――――――――――――――――――――――――――――――――――

ステロイドの副作用で、
十二指腸潰瘍をおこしている可能性を指摘され、
スクラルファートを飲ませて、
3日目にはいいウンチが出ました。

ホッとした。

ああ、これで食べるようになる!

なんでもっと早くこれを処方してくれなかったの?

最初、これを飲んでた時は調子よかった。
ステロイドではなく、スクラルファートをずっと飲んでいれば、
もう治っていたんじゃないの?

怒りが大きかったけど、
これで治るのならば。。。と期待してました。


ジョニーも「いいウンチでたね!」というと、
嬉しそう。。。散歩も元気にしていました。



10月30日は、母の新居の鍵渡しの日で、
新居のカーテンの採寸や買い物にも行く予定でした。

9月以降、ジョニーを家でひとりでお留守番させたことは
短時間でもありません。
もっとも、ここ1年あまりはひとりで留守番させるのは
30分程度でしたがね。(^-^;
でもそれも怖かったのでさせてませんでした。

何かあった時、家でひとりは可哀想だから。

この日も最初は連れていくつもりだったけど、
やせ細った身体には負担をかけると思い、
早いうちから病院に相談して、
朝10時~16時まで預かってもらいました。

預かってもらってる時間に、
皮下点滴をしていただくこと、
チューブダイエットのハイカロリーを渡し、
栄養補給をしていただくことをお願いしました。

またステロイドを服用していて多飲多尿なので、
家では1時間に1回おしっこしてること、
お水は器から飲みたそうにしても飲めないことが多いので、
シリンジであげていることなど伝えました。

16時に迎えに行くと、
ジョニーが一番好きな看護師さんに抱っこされてきましたが、
私の顔をみるなり、人間の赤ちゃんがお母さんをみつけた時のように、
前脚を広げ、私のところにすぐにきました。

そして私の首に前脚をまわして、
ぎゅ~って感じでくっついていた。。。( ;∀;)


看護師さんも「わ!お母さん来て、嬉しいね~!」と。

ジョニーなりに不安だったんでしょう。
体調悪い時に病院に預けられて。
でも心配で家には置いておけなかった。


看護師さんから、
ハイカロリーを10ml、お水も10mlあげました。
おしっこはしませんでした。。。と報告がありました。




え?おしっこしませんでしたか?


はい。ランにも出したし、トイレシートにも乗せたけど、
たぶん。。。気持ちの問題かと。。。

お水は点滴してるから、10mlだけでもまあいいとして、
おしっこしてないって。( ゚Д゚)



会計を済ませて病院を出て、
ハーネスとリードをつけ、
お散歩バックをもって、
ジョニーを抱いたまま、
少し離れた空き地まで走りました。

おろした途端、大量におしっこしました。
2回も。500mlのペットボトル2本の水で流しました。



我慢してたんや。。。
可哀想なことをした。。。


ってか、おしっこもさせられへん病院ってどうなん?

根気よくしてたら絶対するはずやのに。
ステロイド、どんだけ飲んでるか、点滴でもしてるか、
一番わかってるのは病院やろ!!!

ステロイド飲んでない時でも、
皮下点滴で水分入れたら、
おしっこの量が多くなるのに、
状態をわかっていても、
その子のために何かをしてくれることは
ないんやなっ!と、大変腹が立ちました。


車で家に帰る途中も気になって、
途中でとめて、高架下の雨の日にいく公園いくと、
そこでも大量にまたおしっこしました。

帰宅して、散水用の水を補充して散歩いっても、
おしっこが出る出る出る。。。

散歩終わって、ジョニーのお手入れして気がつきましたが、
ハイカロリーのチューブ、10mlあげましたと言われましたが、
顔にほとんどこびりついてました。

ジョニーは白くて、それも白いので、
そこまで気がつかなかった。

カピカピに固まってた。



私があげてもこんなにつくことはない。

ついたとしても、拭かないか?

愛情も思いやりもない病院やな!と、
ジョニーへの申し訳ない気持ちと、
怒りが更に増しました。。。


母の引越しの準備と、
ジョニーの体調不良で、
私もふらふらになってきました。。。









つづく。。。



懐かしのジョニたん☆

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たまにはかわいい写真も。。。笑

この服着せてると、
よく女の子に間違えられました。

かわいい、かわいいと、
散歩中に声かけられるもんで、
ダーがよく着せてましたよ。。。(^-^;








※拍手コメント、いつもありがたく読ませていただいてます。
 お返事あまりできていなくてごめんなさい。<(_ _)>





動物病院への不信感⑤

10月20日にO医師に診察してもらい、
お薬の量が増えて、ステロイドの量も増えました。

ステロイドの量が増えたので、
肝臓のお薬も忘れずに飲んでくださいね!と
念押しされました。

そして10月23日の記事につながります。


鎮痛剤パッチは、
抗がん剤治療をしている人間でも、
痛みがなくなるくらい効くとのことで、
これで痛みを感じなければ食べれるのでは?と、
ものすごく期待したけれど、それはまったく無意味でした。

私は毎日、
・胃腸の動きをよくするお薬
・制吐剤
・ステロイド(粒が2つ)
・抗生物質(粒が2つ)
・肝臓のお薬

これを毎朝、まず飲ませることに。。。


元気になるならなんてことないです。

でもお薬を飲ませても食べないジョニーに
無理矢理、何回も薬を飲ませることが
だんだん辛くなっていきました。
(1日2回のお薬もあり、夕方も飲ませてました。)

追加で処方された、
腸に効くと言われた抗生物質は、
効いてるようには思えません。

そして、相変わらずウンチが黒い。


毎日、栄養補給はしていて、
あげると目がキラキラしてくるので、
これが生命線だと頑張っていました。

水もシリンジであげてはいたけど、
飲みたそうにしても飲めないので、
脱水防止で点滴にも通っていました。

そこでO医師にウンチが黒いことを伝えると、
「ウンチが黒いということは、
上の方で出血してるということだから、
胃潰瘍か十二指腸潰瘍をおこしているのかもね。
ステロイドの副作用であるんですよ。。。」とのこと。




衝撃でした。




ステロイドの副作用って、
多飲多尿くらいしか聞いてなかったから。

炎症をとめるために、
毎日毎日せっせと飲ませていたのに、
それが原因でどこかに潰瘍をおこしている???

A医師からはそんな説明は一言もなかった。


それと気になったのは、
O医師がエコーに関して、
「私もみれるけど、経過はずっとみてる人でないとね。。。」
と言われたので、

「じゃあ、O医師とA医師が両方出勤されてる日に来ます。
その時にお二人で画像を確認していただければ、
何曜日にきても大丈夫ですね?」と私は言いました。

その時には「そうですね。」と返事されましたが、
月曜日にいっても、お二人が同じ診察室に入ることはなかった。

そして、O医師はエコーをすることもなく、
炎症は血液で確認する。

二人で一緒にエコーみてくれたらええんとちゃうのん???
でもね、そんなこと言える雰囲気ではなかった。

その時の私の印象は、
なんか医師それぞれが個人事業主みたいで、
患畜の情報交換や申し合わせのミーティングみたいなのは
一切してないんだな~ということ。


普通の患畜はそれでもいいかもしれないけど、
予断を許さないような状態の患畜に関しては、
申し合わせは必要でしょ?

これは動物病院だからうんぬんの前に
どんな仕事でもあるあるだと思うのですが。。。怒


O医師からは、ステロイドを服用させた後2時間後に、
最初に処方された粉薬(スクラルファート)を
飲ませるように言われました。

これは潰瘍に効くからと。


10月下旬の話です。

母の用事をこなしつつ、
違う病院も本格的に探し始めました。







つづく。。。




※いただいたコメントで、
今時、電子カルテじゃないんですか?
と、いくつかありました。

はい。がっつり紙のカルテです。

ってか、今時は動物病院でも
電子カルテが当たり前ですか?

私としたことが。。。って感じ。(>_<)

この病院は数年前(記憶があいまいだけど、5~6年前?)に
建替えて、とてもきれいになったので、
設備も最新と思いこんでいました。

電子カルテではないにしても、
エコーの画像は印刷したものをカルテに貼っておけば、
どの医師でもみれるし、それとの対比ができますよね?

医師によって、エコーをみれる方とみれない方がいるのでは?
というのが、私の想像です。(未確認)

それに建物に対して、
設備は古かったのかも?と、
後になって思いました。

古いWindowsが最近Windows10に
かわったから。。。"(-""-)"



そんな病院をかかりつけ病院にしていたなんて。。。
(またこれは記事にします。)




懐かしのジョニたん☆

なんやかんやいうても、
ダーとのやりとりが
一番人気です。。。笑

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あえてムッキーしてないものを
選びました。笑 

ムッキーしてるのたくさんあるので、
また後日に。(^-^;




※拍手コメント、いつもありがたく読ませていただいてます。
 お返事できていなくてごめんなさい。<(_ _)>









動物病院への不信感④

※ジョニーの最近の写真、
病院への不信感を書いた後に使いたいので、
しばらくは最後の「懐かしのジョニたん」
シリーズで(←シリーズなのか?w)ご覧ください。(^-^;

―――――――――――――――――――――――――――


行ったことのない動物病院へ
元気な時ならともかく、
年齢が15歳、原因がはっきりしないまま
痩せてきたジョニーを初診で連れていくのは
なかなか勇気がいりました。


ただ、ジョニーが通っていた病院は医師が多く、
他の先生の診察はどうなのだろう?というのも
気になっていました。


ジョニーの担当は、エコーの都合上、
A医師で決定!みたいになってましたが、
前にブログの記事で書いたように、
具合が悪くなっていたので、
A医師が休みの10月20日に診察へいき、
この日はO医師(女性)が診てくださりました。

O医師はこれまでにも何回か診察していただいたこともあり、
ハッキリしたことを言われるし、信頼していました。

ジョニママ、メンタルがやられていたこともあり、
炎症性の腸炎と言われたことや、
今までの経緯などを泣きながら相談しました。
(話しているうちに感情的になり、涙が出た。(^-^;)

そしてその時に書いたように、
血液検査をしてもらい、炎症がおさまってないことを確認して、
ステロイドの追加と腸に効く抗生物質も追加されました。

その前の診察の時に、A医師に今年の3月くらいに、
肛門のう炎で抗生物質を処方されて、
それを飲んだあと、ずっと胃腸炎がなかったことを告げ、
A医師もそれを覚えていて、あの抗生物質は腸の炎症に効くタイプではないけど、
なんでもチャレンジしてみましょう!と処方していただいてたんですね。



私はこの時の「チャレンジ」という言葉がひっかかってました。

私は病院へチャレンジしにきてるんやない。
ジョニーの「治療」にきてるんや!!!!と。

それに、チャレンジせなあかんような病気なん?
ガンとか難病とか、いろんな病気を併発していて、
手の施しようがないような状態ならともかく、
小腸の炎症だけやったやん?

食べなくて、栄養失調でいろんな数値は悪くなったけど、
腫瘍でもなく、肝臓も膵臓の数値もここにきても正常やん?
心雑音もないんよ?

A医師に対してそういう感情だったので、
O医師が「腸に効く違う抗生物質」を処方してくださるというのは、
とっても心強かったし、これが効けば大逆転!と思ってました。。。






つづく。。。







懐かしのジョニたん☆(2013年)

ジョニパパの場合
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ジョニママの場合
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対比
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551のある時とない時くらい違う。
  ↑
関西人にしか、わからない例えっすかね?(^-^;








※予約投稿のため、お返事あまりできていませんが、
拍手コメント、ものすごくありがたく読ませていただいてます。
病院への怒りコメントは参考になります。
いつもいつもありがとうございます。<(_ _)>





※アベケイさんへ

「ジョニィへの伝言」を聴いて、
ジョニーのこと思い出してくださって、
涙してくださってありがとうございます。
いろんな方にそうやって思い出していただいて、
ジョニーも喜んでいると思います。

ダーと私はMISIAの「逢いたくていま」の歌詞が、
今の私たちにとって、歌詞がはまりすぎて、
「MISIAの。。。」って話に出るだけで、
二人とも号泣してしまいます。
(今も書きながら涙があふれでます。。。)
JINの再放送は当分みれませんわ。。。(^-^;

初めてジョニーに会った時、
こんなんだったね~。。。
俺はひきつけおこされた。。。とか、
今でも毎日、夕食の時はジョニーの話ばかりです。
愛すべき存在を失ってしまい残念でたまりません。。。
















動物病院への不信感③

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            2020年11月3日撮影

ダーに抱っこされてます。
珍しくムッキーしてません。。。笑



―――――――――――――――――――――――――――――――――――


ジョニーのお腹の状態のエコーは、
A医師しかみれないと病院に言われ、
釈然としないまま、A医師が出勤されている時にいきました。

ここで、あれ?と思ったことは、
エコーの画像をUSBで診察室へ
持ってこられるんです。


こんなことしてるから、他の医師がわからないんじゃないの?
撮った画像はハードディスクに保管して、
LANでつないでおけば、ちゃんとみんなみれるのでは?
なぜそれをしない?


そして、最初の時のエコー診察では、
胃、小腸、大腸などを全部みていたのですが、
そこで小腸の炎症とわかったからか、
以後は小腸の画像しか出してこなくなったんです。


元気に回復していってるのならわかりますよ?

ステロイドを服用している割に、
食欲も出ないし、ずっと黒いウンチが出ていることが、
私の中ではひっかかっていたので、
もっと詳しくみて欲しかったのですが、
他は異常ないと。

あまり食べてないのに、
胃腸の薬を飲んでいるからか、
毎日、朝と夜の1日2回、ウンチはしっかり出てました。
小さかったけど、しっかりしたいい形。

でも真っ黒でした。
それをみるたび、暗い気持ちになっていました。


A医師にウンチの状態を伝えると、
「う~ん?宿便が出てるのかな?」って。



そんなはずないやろ!と思った私。"(-""-)"


ふつふつとした思いが日に日に広がりましたが、
母の引越しが決まっていて、
10月30日に新しい住まいの鍵渡しがあり、
11月2日には引越しの契約が決まっていたので、
なんとかそれまでに元気になって欲しいと、
病院へ通っていました。

30日の鍵渡しまでに、住まいの契約やら、
電気、ガス、水道、電話の移設手続きやら、
引越しにともなう雑用にも追われていました。





これがね。。。
今更言っても、思っても、
どうしようもないけれども、
母の引越しが重ならなければ、
もっと早い判断ができたのでは。。。
という、大きな後悔のひとつでもあります。。。涙


母に恨み言は言ってないけど、
なんでこの時期なん?
という思いが毎日ぐるぐるしていました。
(引越しはジョニーの具合が悪くなる前から決まってました。)

11月2日の引越し日をずらすと、
それ以外に手続きした荷物の搬送や、
立会のいるガスの開栓、閉栓手続きやら、
電話工事やら、すべてまたやり直しになる。
母は1日でも早く引越ししたがってる。

どうしようもありませんでした。
弟にLINEでふってみたけど、
すんません。の一言で終わった。

ホンマ、役に立たん。怒





病院に対して不満に思いつつ、
でも他の医院に行く余裕もなく、
食べれないジョニーに、いろいろ試してみようと、
前に記事で書いたような栄養補給のものや、
あげてあかんかったかな?と思った、
「獣医師が開発した消化器サポートフード」なども
病院へ持参して、A医師にみせました。



この時、A医師はそのフードの袋をちょこっとのぞいただけ。

私、「え?手にとってみないんだ~。。。」と思いました。
手にとって、硬さとか私なら確認する。。。

このフードが小腸でかたまって、
炎症おこしてるのでは?と私は疑ってました。

でもエコーの画像では、
何もつまっていないとの診断でした。

そして、フードの成分をみて、
「なかなかいいもので作ってるじゃないですか!」だって。


健康診断で診察受けてるんとちゃうで!!!怒
何、呑気なこと言うとるねん!!!


どんどん痩せていってて、
あんだけ薬飲んでいても、食欲がでないんやで。
こっちは必死なのに、なんか他人事。
まあ、他人なんやけど。でも医師やろ!怒

栄養補給は口からしかできないって言うから、
自分で調べていろいろネットで購入したのに、
チューブダイエットハイカロリーをみせると、
「あ!これ、うちの病院でも使ってます!」て。

なら、処方してくれよ!!!!!

イラっとしてきました。




A医師はもうジョニーがあかんと思ってる?

治療じゃなくて、延命に入ってるの?

これ以上、できることってないわけ?



他の病院を調べなくては。。。
この頃から忙しいけど、
「他の病院」というワードが
私の頭の中でちらつき始めました。





つづく。。。









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リクエストいただきました。笑 
椅子でワンコとは思えない顔して
ぶつぶつ言ってたやつ。。。

これでしょうか?(^-^;

2014年のジョニーです。






※拍手コメント、いつも読ませていただいてます。
 お返事できてなくてごめんなさい。<(_ _)>















動物病院への不信感②

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            2020年7月25日撮影
お誕生日ショットを撮るため、
カメラ目線を待っていたのですが、
ダーが後ろでちょっかいかけた為に
こんな顔になりました。。。(^-^;

ジョニママだけだと、こんな顔はしません。笑 



――――――――――――――――――――――――――――

動物病院とのやりとりは、
書いていてとてもしんどいです。

当時を思い出し、
なんであの時に、
なんでもっと早く違う病院へ
行っておかなかったんだろう。。。
そんな思いが噴き出し、涙がとまらず、
なかなか筆がすすみませんでした。<(_ _)>

でも最後まで書きます。

読んでくださる方が同じような目にあわないためにも!


気合を入れて一気に書いて、
予約投稿で毎日お昼12時に更新します。



かかりつけの動物病院で、
かかって12年目にして、
初めて「この子が元々もっている炎症性の腸炎」と
診断されたジョニーですが、
最初はそんなにビビりませんでした。

炎症性の腸炎で病院へかかっている
ワンちゃん達のブログを読んでいたから。

そしてみんなお薬を飲んでいるけど、
量を調整しながら元気に暮らしているから。

もっとも、どのワンちゃんも若いです。
そうですよね。もともともっているものならば、
若い時にみつけるべきですよね。←まだ恨んでます。(^-^;


ステロイドを処方されて、
点滴は毎日は多いけど、
1日おきくらいにきてもらってもいいです。と言われました。
(この方をA医師(男性)とします。)

点滴1日おきって、結構大変。
家から歩いていける距離でもないし。

でもジョニーが元気になるのならば!と、
頻繁に通っていました。

それから1週間くらいした日、
お薬が効いているのか?
少しでも炎症がよくなっているのか?
状態を知りたい私は、診察でエコーをお願いしました。



すると。。。

「エコーは最初にA医師がみているので、
経過を判断するには、A医師が継続してみた方がいいです。」

と、言われました。


それまでジョニーはエコーをとることもなかったので、
(そこまで調子が悪くなったことがなかった。)
そんなものなのかな?それが常識なん?くらいの思いでした。

その日の診察は院長(男性)でした。

院長ならば、みれるんとちゃうのん?と思ったけど、
A医師がちゃんとみてるので、
経過は最初にみた医師がみるのが一番いいと院長にも言われ、
この日は点滴だけされて帰宅しました。

院長に腸炎の話をしたけど、
ストレスとか、季節性できてるワンちゃん多いですよ~
みたいなお話でした。
(結局、いつもと一緒やん!)



ここで私の中の不満がふつり。。。と。

休診なしの意味がないじゃん!


結局、そのA医師しかエコーみれないのならば、
その医師が休みの日はいっても点滴だけってこと?

なんだか釈然としなくなってきました。

2020年10月上旬の話です。。。





つづく。。。








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2014年のジョニーです。

ジョニーは私が抱っこすると、
こうして顔をくっつけ、
手を首にまわしてました。




たぶんね。。。
今もそうしてます。(^-^;


なぜなら、ずっと左側だけ、
首も肩も腰も痛みがとれないから!!!笑 





でもいいよ。

もうしばらく、母にくっついとき~って言ってます。^^








※拍手コメント、いつも読ませていただいてます。
 お返事できてなくてごめんなさい。<(_ _)>









動物病院への不信感①

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             2020年7月9日撮影
雨の日が多くて、足先バリカンを深くしてもらいました。
だから、ちょっと脚が短くみえるwww


――――――――――――――――――――――――――――


ジョニーはうちにきた2009年から、
ずっと同じ動物病院に通っていました。

いわゆる「かかりつけ医院」です。


この病院はうちからは車で15~20分程。
隣の市になります。


行くきっかけはブログから。
当時みていたブログのワンちゃんがこの病院へ通っていて、
休診日がないし、かかりつけだと夜間対応もしてくださるので、
何かある時に安心と思い通っていました。

私は「かかりつけ病院」とは、
病気になった時だけ行くのではなく、
狂犬病ワクチンや混合ワクチンの接種、
肛門腺絞りや耳掃除など普段からいき、
定期的に血液検査やワンにゃんドックなどもしてもらって、
ジョニーの状態をよく把握していただいてる病院という意識がありました。

確かに最初の頃はそうだった。
まあ、若いから病気もなかったんだけど。

保護犬だったので、
耳掃除はしょっちゅうしてもらってました。



最初に胃腸炎になった時も、
処方されたお薬だけですぐに治ったし、
その後も年に一度か数年に一度、
胃腸炎になるくらいで、
ワンにゃんドックの血液検査も毎年正常値。

たまに中性脂肪の数値が高い時もあったけど、
それは朝ごはんを食べた状態でした検査で、
再検査(空腹時)ではいつも正常値なので、
大きな病気はないと信じていました。


たまにおこす胃腸炎が頻繁になってきた時も、
「原因は何ですか?」と聞くと、

ワンちゃんは季節の変わり目に
胃腸炎をおこす子が多いです。

何かストレスがかかったとか?

同じフードを食べ続けていると、
アレルギーで胃腸炎をおこす場合があります。

こういわれて、数年に一度が、
年に一度くらい、半年に一度、
2~3ヶ月に一度と胃腸炎の頻度が増えても
同じ回答でした。

「いつもの胃腸炎」


これがもう当たり前になってしまっていた。。。




今回も最初に病院へかかった時は、
「いつもの胃腸炎」と言われました。

いつもは大腸の炎症だけど、
今回は胃の炎症だと。
(吐しゃ物の中に血の塊があったから)

それが処方されたお薬や点滴でも、
いつものようにすぐに改善されなくて、
何回か通っている時に、

「この子が元々もっている炎症性の腸炎」と、
この病院へ通って12年以上経って初めて言われました。





「はぁ?????」


この子がもともともっている?
今、それを言う?
どういうこと?

2020年9月26日
2回目の超音波の検査結果の時のことです。





つづく









若かりし頃のジョニたん

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2013年のジョニたんです。

一時、パソコンチェアに座らすと、
こうして脚をぷらぷらさせるのが
日常でした。。。笑





※前記事にたくさんコメントいただいてます。
 若い頃のジョニたん、ウケて嬉しいです。笑
 父とジョニーは人気シリーズでした。。。(^-^;
 一時はどちらが主役かわらかんほどに。。。爆

 そして、ワンコとのお別れの経験のある方のコメントは
 全て「自分を責めてます」「後悔があります」です。
 傍からみると、それだけされてたら十分と思っても、
 ご本人にすればそうなるんだ。。。と思いました。

 私も責めて責めて落ちるとこまで落ちて、
 そこから這い上がってやろうと思っています。
 (転んだままではおれん性格っすww)




※拍手コメント、いつもありがとうございます。
  お返事できてなくてごめんなさい。<(_ _)>














後悔はありますし、自分を責めてます。(^-^;


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             2020年8月下旬頃



何から書いたらいいのか。。。(^-^;

コメントの中で、
「ご自身を責めないでくださいね。」
というお言葉をたくさん頂戴しました。

ジョニママもきっと、
ワンコを亡くされたご家族には
そう言うと思いますし、
自分以外の方にはそのような気持ちになります。


でもね、でもね。。。

自分自身に対しては。。。

やっぱり責めますよ。(^-^;

これは私だけではないはず。


あの時ああしていれば。。。
もっと早くこうしていれば。。。


思っても仕方のないこととわかっています。


他のブログで同じような思いを読んだ時、
私だけではないんだ。。。
やっぱりワンコの最期にはそう思うんだ。。。

そんな気持ちになれて、
少し楽になれました。

なので、私もその気持ちを書いておこうと思います。








ジョニーのお世話をしていて思ったのは、
親の時より責任重大と感じてしまう。。。
プレッシャーがすごかったです。。。


親(人間)が具合が悪くなると入院します。
治療や食事のことなどは病院がしてくれます。

でもワンコの場合、手術などしない場合は、
自宅でお世話して通院がほとんどだと思います。

食事もいくら好きなものをたくさん買っていても、
ワンコは自分であけて食べたりできませんから、
その都度、用意します。

ジョニーの場合、特に最期が近づいた頃には、
食べたそうにしても、それは嫌!これも嫌!と、
好き嫌いがものすごく出て、
少しでも食べさせたい私は、
じゃあこれは?これはどう?と、
一度の食事で7~10品用意していました。

基本は療養食と呼ばれるもの。
(i/d缶やa/d缶、
その他ウエット食で消化のよいもの。)

手作り食は腸炎によいとされる
ささみとお米とジャガイモを炊いたもの
(これは結局何回作っても、
ひとくちも食べなかった。(^-^;)

鶏手羽元と大根を炊いたもの
鶏のハツをゆがいたもの
豚肉の脂を取り除いたもの

胃腸によいからと、
吉野葛を混ぜたりしてました。

味なしで食べないならと、
薄味で作ったり、
普通の味付けでもつくってみたり。

とにかく食べてくれれば何でもいいからと、
チーズ蒸しパン
シュークリームなど。。。

毎日、何なら食べてくれるだろう?
何が食べたいんだろう?と、
ジョニーの食べ物のことで頭がいっぱいでした。




10月の中頃までは、
療養食なども少量ですが食べてくれていましたが、
10月の終わり頃からは、おやつを少しとか、
シュークリームを何口舐めるとか程度で、
これでは栄養失調で亡くなってしまう。。。と思い、

ふみママさんのブログで知った
ビオ ベテリナリー ドッグと
チューブダイエット ハイカロリー/高たんぱくを混ぜたものを
シリンジで1日4回に分けて与えていました。

また私がずっと参考にしていた
キャスママさんのブログで知った
ロイヤルカナンのリキッドを混ぜてあげることもありました。

シリンジであげることもキャスママさんに学びました。
胃薬の記事をUPした時に、もう少し大きいものを病院でもらうと
便利ですよ!と教えていただき、これが大変助かりました。



これだけやってても後悔がある。。。


その大きな後悔のひとつに、
「病院をかえなかった」ということがあります。


正確には、ここはあかん。。。と思い、
他の医院に行こうと準備していたけど、
母の引越しと重なり、準備が遅れて間に合わなかったのです。


長くなるので続く。。。







若かりし頃のジョニたん。

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この時のジョニたんが忘れられないとの
コメントをいただいたので、
写真のみ再UPしてみました。

2015年2月の出来事です。

今では家もリフォームして、
このカーテンもソファーもないな。。。と、
感慨深くなりました。(^-^;








※拍手コメント、いつも読ませていただいてます。
  お返事できてなくてごめんなさい。<(_ _)>