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動物病院への不信感②

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            2020年7月25日撮影
お誕生日ショットを撮るため、
カメラ目線を待っていたのですが、
ダーが後ろでちょっかいかけた為に
こんな顔になりました。。。(^-^;

ジョニママだけだと、こんな顔はしません。笑 



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動物病院とのやりとりは、
書いていてとてもしんどいです。

当時を思い出し、
なんであの時に、
なんでもっと早く違う病院へ
行っておかなかったんだろう。。。
そんな思いが噴き出し、涙がとまらず、
なかなか筆がすすみませんでした。<(_ _)>

でも最後まで書きます。

読んでくださる方が同じような目にあわないためにも!


気合を入れて一気に書いて、
予約投稿で毎日お昼12時に更新します。



かかりつけの動物病院で、
かかって12年目にして、
初めて「この子が元々もっている炎症性の腸炎」と
診断されたジョニーですが、
最初はそんなにビビりませんでした。

炎症性の腸炎で病院へかかっている
ワンちゃん達のブログを読んでいたから。

そしてみんなお薬を飲んでいるけど、
量を調整しながら元気に暮らしているから。

もっとも、どのワンちゃんも若いです。
そうですよね。もともともっているものならば、
若い時にみつけるべきですよね。←まだ恨んでます。(^-^;


ステロイドを処方されて、
点滴は毎日は多いけど、
1日おきくらいにきてもらってもいいです。と言われました。
(この方をA医師(男性)とします。)

点滴1日おきって、結構大変。
家から歩いていける距離でもないし。

でもジョニーが元気になるのならば!と、
頻繁に通っていました。

それから1週間くらいした日、
お薬が効いているのか?
少しでも炎症がよくなっているのか?
状態を知りたい私は、診察でエコーをお願いしました。



すると。。。

「エコーは最初にA医師がみているので、
経過を判断するには、A医師が継続してみた方がいいです。」

と、言われました。


それまでジョニーはエコーをとることもなかったので、
(そこまで調子が悪くなったことがなかった。)
そんなものなのかな?それが常識なん?くらいの思いでした。

その日の診察は院長(男性)でした。

院長ならば、みれるんとちゃうのん?と思ったけど、
A医師がちゃんとみてるので、
経過は最初にみた医師がみるのが一番いいと院長にも言われ、
この日は点滴だけされて帰宅しました。

院長に腸炎の話をしたけど、
ストレスとか、季節性できてるワンちゃん多いですよ~
みたいなお話でした。
(結局、いつもと一緒やん!)



ここで私の中の不満がふつり。。。と。

休診なしの意味がないじゃん!


結局、そのA医師しかエコーみれないのならば、
その医師が休みの日はいっても点滴だけってこと?

なんだか釈然としなくなってきました。

2020年10月上旬の話です。。。





つづく。。。








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2014年のジョニーです。

ジョニーは私が抱っこすると、
こうして顔をくっつけ、
手を首にまわしてました。




たぶんね。。。
今もそうしてます。(^-^;


なぜなら、ずっと左側だけ、
首も肩も腰も痛みがとれないから!!!笑 





でもいいよ。

もうしばらく、母にくっついとき~って言ってます。^^








※拍手コメント、いつも読ませていただいてます。
 お返事できてなくてごめんなさい。<(_ _)>









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